Windows 8で、これもやっておいたほうがいい設定です。
どのフォルダでもいいので、フォルダを開きます。
フォルダには、「ファイル」「ホーム」「共有」「表示」の4つのタブがあるので、「表示」タブをクリックします。
※「ファイル名拡張子」は既定でチェックがオンになっていると思います。
Windows 7までは、「フォルダオプション」の「表示」タブから設定していた内容です。
これは、Windows Vistaから追加された機能です。使い方などは、以下の記事で解説しています。
ファイル選択にチェックボックスを利用する(Windows Vista)
Windows 10でも解説しています。
拡張子の表示や隠しファイルの設定はエクスプローラーの[表示]タブから | Windows 10 | 初心者のためのOffice講座
どのフォルダでもいいので、フォルダを開きます。
フォルダには、「ファイル」「ホーム」「共有」「表示」の4つのタブがあるので、「表示」タブをクリックします。
「表示」タブでの設定
「表示/非表示」グループにある「項目チェックボックス」「ファイル名拡張子」「隠しファイル」のチェックボックスをオンにします。※「ファイル名拡張子」は既定でチェックがオンになっていると思います。
Windows 7までは、「フォルダオプション」の「表示」タブから設定していた内容です。
分かりやすくなりました。
「AppData」フォルダーも「隠しファイル」のチェックボックスをオンにしないと表示されません。
項目のチェックボックス
項目のチェックボックスも複数選択する場合、「Ctrl」キーを使用せずに選択できて便利です。これは、Windows Vistaから追加された機能です。使い方などは、以下の記事で解説しています。
ファイル選択にチェックボックスを利用する(Windows Vista)
Windows 10でも解説しています。
拡張子の表示や隠しファイルの設定はエクスプローラーの[表示]タブから | Windows 10 | 初心者のためのOffice講座